■詳しい操作マニュアル■


□脳内カメラ「現像」までの流れ
@写真を取り込み。
   ↓
A脳位置の設定
   ↓
Bキャプションの編集
   ↓
C結果の「保存」


@処理をする写真を取り込みます。
タイトル画面から「撮影開始」→現像モード選択(※)をへて写真の取込工程に進みます。

取込方法
アプリに写真を取り込む方法は3つあります。
・本体データフォルダから取込
(携帯電話本体のデータフォルダから取込画像を選択します。目的の画像が外部メモリーカードに入ってる場合はあらかじめ本体メモリに移動しておいてください。)

・その場でカメラ撮影して取込
(カメラが外側と内側に搭載されている機種の場合は使用するカメラの選択をします。)

・赤外線通信を使って取込
(他の端末から直接画像を受け取ることが出来ます。アプリ内の通信ではドコモ以外の端末からは受信が失敗する場合があるようです。その場合は携帯本体の赤外線送受信機能で試してみてください。)

画像サイズが大きすぎるとデータサイズが大きすぎてエラーが出る場合があるので、240px〜480pxの待受画面程度のサイズを選んでください。 どうしても大きいサイズで撮影した写真を取込みたい場合は、あらかじめ携帯電話本体の画像編集機能でリザイズしてから使用して下さい

A写真の人物の頭に合せて脳の位置、大きさを調整してから「現像」ボタンで処理を開始します。
脳位置設定画面で分析したい人物の頭の中心に脳を配置してください。脳は複数設置可能です。写真内の全ての人物に設置してください。
脳の作成
・脳の作成のボタン配置
方向ボタン/カーソルの移動
決定ボタン/脳の作成

脳を選択時
・脳を選択時のボタン配置
方向ボタン/脳の位置の移動
決定ボタン/脳の位置を確定
左右ソフトキー/脳の拡大と縮小
数字0ボタン/脳の削除

B脳内イメージ写真に付けるキャプション(見出し)の編集や匿名化処理の設定をします。
現像結果画面では左ソフトキーの「編集」で出現する編集メニューでキャプションの編集や匿名化処理が可能です。
編集メニュー
キャプション編集メニュー
キャプションの編集メニューの設定
・表示位置-上部/下部/セパレート1/セパレート2-
(キャプションの表示位置を設定することが出来ます。)
・時刻設定-現在日時/撮影日時/「この瞬間の」/表示なし-
(撮影日時は画像に付加されている撮影時刻の情報から取得しています。)
・名前設定-人数表示/名前入力/表示なし-
(名前入力は最大15文字に制限してあります。)

匿名化処理のon/off
(脳内の下に目隠しを表示し匿名化します。)

C「保存」ボタンで結果画像をデータフォルダ内に出力保存します。
右ソフトキーの「保存」を押すと表示中の現像結果が携帯電話本体のデータフォルダにJPG形式の画像ファイルとして出力されます。
現像結果画面では決定ボタンで出力プレビューが確認できます。(画面サイズより大きい場合は方向ボタンで表示範囲を移動できます。)

(※紹介ページ表紙のどこかに「裏脳内カメラ」出現させる裏モードの秘密のヒントページの入り口があります

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